En mo takenawa

ももしろのひとりごと

「予備費」の役割

家計の見直しに取り組んでいるももしろですが、貯金は目標額以上は無理しないことが大事かなと最近思うように。

目標額をクリアしたあと、それでも予算が余った時は「予備費」という項目で取り分けるのはどうかと思い付いた。

急遽必要になったり、もしくは何ヶ月に一回だけ使うお金とか(日用品とか化粧品とか)そういうのに取っておく。(年間に何回かある必須な支払い=特別費)

それが予算内で賄えたら、予備費は貯金にしてもいいし、予備費なので使っても目標貯金額には影響しない。

余ったお金を全て貯金にするのではなく、予備費として一旦「使ってもいいけど、使わないかもしれないお金」としておくと、余裕が生まれるし、欲しいものを我慢しなくてもいいのかも。

予備費って、重宝する気がする🙄👌